スタッフ紹介
院長 高橋 宏和
プロフィール
2001年に旭川医科大学を卒業。横浜労災病院で初期研修後、横浜市立大学附属病院で消化器内科医として臨床・研究・教育に従事し、様々な疾患の診断や治療を行う。
2015年より厚生労働省でがんや疾病予防の対策や政策立案に奔走する。
2017年より国立がん研究センターでがんの予防や医療支援を担当し、多職種連携の必要性を実感する。
2023年より横浜市内で在宅医療を実践し、高齢化社会における医療の最前線を経験する。2025年によりよい在宅医療を目指し、「上大岡そらクリニック」を開院。
趣味:家庭菜園、風景写真、ジョギング
好きな言葉:一期一会
資格
- 日本内科学会 認定内科医
- 日本消化器病学会 専門医
- 日本消化器内視鏡学会 専門医
- 日本肝臓学会 専門医
- 日本消化器がん検診学会 総合認定医
- 日本医師会 認定産業医
- 日本公衆衛生学会 認定専門家
- 障害者法15条指定医(肢体不自由)
- 認知症サポート医
- 日本乳癌検診学会理事
- 日本消化器がん検診学会代議員
医師 高橋 ユエ (皮膚科)
医師 高本 大路
2009年に新潟大学医学部を卒表。横浜市立大学附属病院にて初期研修後、横浜市立大学泌尿器科学教室に入局。
関連病院にて勤務し、2016年より横浜市立大学附属市民総合医療センター泌尿器・腎移植科に勤務。
2020年より2年間、市立札幌病院腎臓移植外科に国内留学。
2022年より横浜市立大学附属市民総合医療センター泌尿器・腎移植科 助教として勤務。泌尿器癌一般および腎移植の臨床・研究に従事。
趣味:ジョギング(マラソン)、昆虫採取
資格
日本泌尿器科学会 専門医・指導医
日本がん治療認定医
日本泌尿器内視鏡・ロボティクス学会 技術認定医
日本移植学会 腎移植認定医
日本臨床腎移植学会 認定医
日本性感染症学会 認定医
身障者法15条指定医(ぼうこう又は直腸・じん機能障害)
医師 仁木 淳
2001年、旭川医科大学を卒業。北里大学脳神経外科に入局し、北里大学病院やその関連病院で臨床を中心に、研究や教育など行ってきました。
2007年、日本脳神経外科学会専門医を取得。2010年、脳神経血管内治療学会専門医を取得。
以降は脳カテーテル治療を専門として、現在所属を置いている国際親善総合病院で脳卒中担当部長として診療・手術などに従事しています。
好きなこと:知らないことを知り、学び、自分に活かしていくこと
好きな言葉:幸運は準備された心に宿る
ひとこと
在宅医療には脳卒中の患者さんも多く、自宅でのリハビリ、後遺症のケア、再発予防のほか、全身の健康管理や合併症予防まで深くサポートできる様に心がけています。
資格
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日本脳神経外科学会 専門医・指導医
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日本脳神経血管内治療学会 専門医
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日本脳卒中学会 専門医・指導医
医師 牧野 洋知
1996年に横浜市立大学を卒業後、同大学附属病院での臨床研修を経て、消化器・腫瘍外科学講座に入局いたしました。
その後は関連の主要医療機関にて研鑽を重ね、主に食道がんや胃がんの手術治療、抗がん剤治療、そしてヘルニア疾患の診療に深く従事してまいりました。
これまでの豊富な経験を活かし、患者さんお一人おひとりに寄り添った、安心できる医療を提供できるよう全力を尽くしてまいります。
趣味:ランニング
好きな言葉:誠実に、一歩ずつ
資格
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日本外科学会 認定医 専門医 指導医
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日本消化器外科学会 専門医 指導医
日本がん治療認定医機構 がん治療認定医
ICD制度協議会 インフェクションコントロールドクター
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障害者法15条指定医(ぼうこう又は直腸機能障害、小腸機能障害)